対談:英国靴における、レディメイドとビスポークの異なる魅力。

リペアを重ねて履き続ける スタイリストの愛用ブーツ。

靴磨きチャンピオンが惚れ込んだ ドレス靴ではない一足。

HISTORY OF ENGLISH SHOES

靴の聖地として名高いノーザンプトン。しかしながら、なぜこの地がそのように讃えられ、靴好きたちからの憧れの地となるに至ったのか……、それをご存知の方は意外と少ないかもしれません。ノーザンプトンはブーツとドレスシューズの発展の歴史とともに歩んできた街。

HISTORY

ジョセフ チーニーは、1886年に英国靴の聖地とされるノーザンプトンで創業。1896年に工場を現在地に移転して以来、レザーのカッティングからファイナルポリッシュまで、すべての工程を当時から続く工場で行っています。

LAST

2011年に125周年を記念して開発された「125」や日本国内展開では最も古い1969年に制作された歴史のあるラスト「4436」。1996年に現在のファクトリー設立100周年を記念して制作されたラスト「1886」など様々なラストをご紹介しています。

MATERIAL

カッティングからファイナルポリッシュまで全ての工程をノーザンプトン州の自社工場で行ない、“PURELY MADE IN ENGLAND”を貫くジョセフ チーニー。高いスキルを持つ職人が1足8週間もの時間をかけて、160以上の工程を経て完成します。

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